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編集部からのお知らせ
風力発電専門ビジネス誌『WIND JOURNAL』最新春号 3/17発行! 第1特集では、洋上風力第1ラウンド3海域の再公募の行方や、第2ラウンド4海域の最新動向を解説する。また、今年1月に商業運転を開始した長崎県五島市沖の地域共生型浮体式風車の取り組みや、難工事を克服した北九州市響灘沖の洋上風力事業についても詳しくお伝えする。
『WIND JOURNAL』vol.10[2026年春号]3/17発行!
洋上風力「千葉県九十九里沖」の第1回法定協議会が12月15日に開かれる。2022年9月に有望区域に整理され、足踏みを続けていた九十九里沖の事業計画が3年余りの時を経てようやく動き出す。
【洋上風力】千葉県九十九里沖、12月15日に第1回法定協議会 事業化に向けて動き出す
第1特集では、洋上風力第1ラウンド3海域の撤退の背景や、第4ラウンド2海域の公募の行方を解説。また、秋田市のブレード落下事故を受けて、事故が起きた背景と安全対策を検証するほか、国の浮体式産業戦略案と2040年の導入目標についても詳しくお伝えする。幕張メッセで開催される『WIND EXPO』にて最速配布!
『WIND JOURNAL』vol.09[2025年秋号]9/17発行!
「WIND EXPO」で最速配布! 第1特集では、洋上風力第3ラウンドの選考結果や、次回からの評価基準見直し、物価変動対策を徹底解説する。水深400メートルの秋田県南部沖で実施する浮体式大規模実証のねらいを探るほか、洋上風力の先進地である欧州の国々の最先端テクノロジーを紹介。
『WIND JOURNAL』vol.08[2025年春号]2/19発行!
いま、日本の洋上・陸上風力発電は大きな岐路に立たされています。大学の研究者や自治体の政策責任者、最先端テクノロジーの開発企業などをお迎えして、オンラインイベントを開催します!事前登録のみで無料ご参加いただけますので、お気軽にご参加ください。
【終了】第5回WINDビジネスフォーラム 「風力発電の安全対策とサプライチェーン構築」
全国各地で導入が進む洋上・陸上風力発電。北海道石狩市と寿都町の政策責任者、「地域イノベーション論」の研究者、最先端テクノロジーの開発企業などをお迎えして、オンラインイベントを開催します!事前登録のみで無料ご参加いただけますので、お気軽にご参加ください。
【終了】12/12 WINDビジネスフォーラム ~ラウンド最新動向とサプライチェーン構築~
第1特集では、卒FIT時代に対応した風力発電の新しいビジネスモデルを紹介。また、浮体式実証「フェーズ2」で秋田、愛知の2海域ともにセミサブ型が選定された背景を探るほか、事業化に向けて本格的に動き出した洋上風力第2ラウンドの4海域を特集する。
『WIND JOURNAL』vol.07[2024年秋号]9/11発行!
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- 【WIND EXPOリポート⑤】風力発電の最適解を導く高度な解析技術と科学的アプローチ
- 鹿児島県、いちき串木野市沖の経済波及効果と住民理解醸成の委託事業者を公募
- 浮体式洋上風力発電の商用化を目指す日本の現状と課題を読み解く。九州大学 胡長洪教授に聞く。
- 『WIND JOURNAL』vol.10[2026年春号]3/17発行!
- 秋田県男鹿市のブレード破損事故 23日からブレード撤去と本格調査を開始
- 経産省、FIT・FIP認定55件を取り消し 交付金返還命令を初適用
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