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経済産業省と国土交通省の合同会議は昨年12月、三菱商事が洋上風力第1ラウンドの3海域から撤退した要因分析の報告書を公表した。報告書では、低価格の提案を誘導した「価格重視」の評価制度が反省点だと指摘した。

三菱商事の撤退要因を分析「低価格の提案を誘導した価格重視の評価制度が反省点」

洋上風力第1ラウンドの秋田県沖2海域の法定協議会が3月18日に開かれ、漁業への影響について、設備着工前と建設中、稼働後の計6年間にわたって継続調査する方針を発電事業者が明らかにした。

洋上風力第1ラウンドの秋田県沖2海域、建設前後の6年間 漁業影響を継続調査

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