注目キーワード

English 日本語

「公募制度」の検索結果

洋上風力事業を完遂させる新たな公募制度について審議する国の合同会議が12月3日に開かれた。業界団体から事業実現性の適切な評価と、サプライチェーン形成の定義の明確化を求める意見が出された。

【洋上風力の事業環境整備】事業実現性の適切な評価とサプライチェーン形成の定義の明確化を要望

政府は年明け以降に洋上風力第1ラウンド3海域の再公募を実施する。11月18日に開催された合同会議で公募制度の見直し案を示し、了承された。次回の公募では応札価格に下限と上限を設ける。

【洋上風力第1ラウンド】年明け以降に再公募を実施へ 応札価格に下限と上限を設定

フリーマガジン

「WIND JOURNAL」

vol.10 | ¥0
2026/3/17発行

お詫びと訂正

広告お問い合わせ

アクセスランキング

  1. NEDO、次世代浮体式洋上風力の実証研究を4月中旬頃に公募開始 低コスト化を加速へ
  2. 東京電力エリアで初の出力制御、政府の「再エネの主力電源化目標」と原発再稼働
  3. 【WIND EXPOリポート③】世界標準の設備環境のO&Mトレーニングセンター
  4. 【東洋紡エムシー】洋上風力のコスト低減に貢献する高機能繊維「イザナス」、浮体係留索向けに耐久性能を向上
  5. 『WIND JOURNAL』vol.10[2026年春号]3/17発行!
  6. 北九州響灘洋上ウインドファームが運転開始 愛称は「Wind KitaQ 25」
  7. 洋上風力を電源立地地域対策交付金の対象に 市町村連絡協が国へ要望
  8. 【WIND EXPOリポート②】海底ケーブル埋設機械やROVで世界をリード
  9. 【WIND EXPOリポート④】地域共生型の風力発電を一気通貫で事業化
  10. 【WIND EXPOリポート①】洋上風力向けの海域地盤調査をワンストップで提供

フリーマガジン

「WIND JOURNAL」

vol.10 | ¥0
2026/3/17発行

お詫びと訂正