注目キーワード

English 日本語

「第3」の検索結果

洋上風力第3ラウンドの公募が始まった。第2ラウンドと大きく異なるのは発電事業者が複数海域に公募する場合の落札上限容量100万kWの設定を撤廃したことだ。欧米の入札システム調整を見習うべき。

【第3ラウンド 深堀り解説】産業育成・振興のカギ握る 価格調整条項

経済産業省と国土交通省は今年1月から、青森県日本海南側と山形県遊佐町沖の2海域で洋上風力発電事業者の3回目の公募を実施している。わずか2つの海域に、多数の事業者がひしめく事態になっている。

【第3ラウンド最新動向】洋上風力第3ラウンドは少数激戦に ~ 青森沖と山形沖の行方 ~

フリーマガジン

「WIND JOURNAL」

vol.10 | ¥0
2026/3/17発行

お詫びと訂正

広告お問い合わせ

アクセスランキング

  1. 【WIND EXPOリポート①】洋上風力向けの海域地盤調査をワンストップで提供
  2. 洋上風力を電源立地地域対策交付金の対象に 市町村連絡協が国へ要望
  3. 【中部電力パワーグリッド】風力発電の受変電コンサルを展開!長期安定運用をサポート
  4. 北海道石狩市沖で第1回法定協議会 6つの漁協が精細な調査の実施と情報共有を要望
  5. 【浮体式洋上風力市場】欧州の先行事例:政策主導の市場形成
  6. 『WIND JOURNAL』vol.10[2026年春号]3/17発行!
  7. 北九州響灘洋上ウインドファームが運転開始 愛称は「Wind KitaQ 25」
  8. 【洋上風力第3ラウンド】青森・山形2海域の公募占用計画を認定 風車レイアウトを正式に公表
  9. 【JIPテクノサイエンス】最先端の地盤解析ソフトウェアでモノパイルの設計を合理化
  10. DENZAIグループ、2500トンクレーンを導入 巨大化する洋上風車に対応

フリーマガジン

「WIND JOURNAL」

vol.10 | ¥0
2026/3/17発行

お詫びと訂正