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「脱炭素」の検索結果

室蘭洋上風力関連事業推進協議会(MOPA)は、産学連携洋上風力人材育成コンソーシアム(IACOW)と共催で、 学生向けミニセッション「広域ネットワークで脱炭素の未来を拓く」を9月4日(水)に札幌市で開催する。

学生向けミニセッション「脱炭素の未来を拓く」を9月4日に開催

日本のモノづくりを支える製造業企業のDX化、脱炭素化の最新情報を発信するフリーマガジン「FACTORY JOURNAL」が1月16日に創刊しました。電子版では、業務改善や生産性の向上につながる情報を、より早く発信いたします。

製造業のDX化、脱炭素化の情報誌 「ファクトリージャーナル」が1月16日創刊!

クリーンエネルギー戦略は、2050年カーボンニュートラル実現に向けた成長戦略であり、昨年決定された第6次エネルギー基本計画を具体化するものでもある。先ごろ、同戦略に関する審議会の中間整理が発表され、その方針が明らかになった。中間整理の内容をひもとく。

【クリーンエネルギー戦略】地球温暖化対策を経済成長につなげるための戦略とは?

IRENAは、2021年の再生可能エネルギーの均等化発電原価(LCOE)についてレポートを発表した。それによると、物価上昇に反して、LCOEは太陽光、陸上・洋上風力のそれぞれで前年より減少したという。

2021年、世界の再エネ発電コストは物価上昇にも関わらず低下。IRENAレポート

2021年の銀行法改正により、地方銀行が発電事業に参入する動きが増えている。発電事業の基礎となるファイナンス面をケアできるという点では、業界にとっては大きな革新であろう。金融機関の発電事業について、実例を交えながら解説する。

再エネ拡大にインパクトを与えるか、動き出した地域の金融機関

長引くウクライナ危機は、日本のエネルギー環境にも大きな影響を与えている。円安も進行する苦境を脱するために、日本はどのようにするべきか。エネルギージャーナリスト・北村和也氏による連載コラム第37回。

激変する世界のエネルギー環境と取り残される日本の悲劇

FIT太陽光の入札回数や上限価格の公開などについて、制度の見直しが行われた2021年度。速報では、FIT認定量は前年度と比べて1.5倍に伸びた。しかし、2030年度の野心的なエネルギーミックスの達成にはまだ十分な水準ではないという。

2021年度のFIT認定量、前年比1.5倍に。自家消費こそ脱炭素政策の切り札

脱炭素先行地域の第1回選定結果が公表された。地域の特性を反映した26件の計画が選ばれ、脱炭素と同時に地域の課題解決も目指す。ついに地方から始まる“脱炭素ドミノ”の幕開けだ。

脱炭素先行地域、第1回公募の26件が発表! ついに“脱炭素ドミノ”がスタート

自然エネルギー協議会は5月20日、「クリーンエネルギー戦略」に関する緊急政策提言を経済産業省・石井正弘副大臣、環境省・山口壯大臣に提出した。自然エネルギー(再生可能エネルギー)を最大限導入することなど、5つの政策の実現を迫る。

クリーンエネルギー戦略は「再エネ最優先の原則」で 自然エネ協が提言

国土交通省が、空港の脱炭素化を推進するためのガイドラインを策定した。太陽光などの導入促進も盛り込まれ、全国の空港の再生可能エネルギー発電容量を合計230万kWにするという目標が明らかになった。

空港の脱炭素化、太陽光などを2030年度までに集中的に導入。国交省のガイドライン

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