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風力発電専門ビジネス誌『WIND JOURNAL』最新春号 3/17発行! 第1特集では、洋上風力第1ラウンド3海域の再公募の行方や、第2ラウンド4海域の最新動向を解説する。また、今年1月に商業運転を開始した長崎県五島市沖の地域共生型浮体式風車の取り組みや、難工事を克服した北九州市響灘沖の洋上風力事業についても詳しくお伝えする。

『WIND JOURNAL』vol.10[2026年春号]3/17発行!

第1特集では、洋上風力第1ラウンド3海域の撤退の背景や、第4ラウンド2海域の公募の行方を解説。また、秋田市のブレード落下事故を受けて、事故が起きた背景と安全対策を検証するほか、国の浮体式産業戦略案と2040年の導入目標についても詳しくお伝えする。幕張メッセで開催される『WIND EXPO』にて最速配布!

『WIND JOURNAL』vol.09[2025年秋号]9/17発行!

「WIND EXPO」で最速配布! 第1特集では、洋上風力第3ラウンドの選考結果や、次回からの評価基準見直し、物価変動対策を徹底解説する。水深400メートルの秋田県南部沖で実施する浮体式大規模実証のねらいを探るほか、洋上風力の先進地である欧州の国々の最先端テクノロジーを紹介。

『WIND JOURNAL』vol.08[2025年春号]2/19発行!

第1特集では、卒FIT時代に対応した風力発電の新しいビジネスモデルを紹介。また、浮体式実証「フェーズ2」で秋田、愛知の2海域ともにセミサブ型が選定された背景を探るほか、事業化に向けて本格的に動き出した洋上風力第2ラウンドの4海域を特集する。

『WIND JOURNAL』vol.07[2024年秋号]9/11発行!

メイン特集では、洋上風力第2ラウンドの公募結果を検証するほか、少数激戦となった第3ラウンド(青森県沖と山形県沖)の行方を展望する。さらに、事業化が進む北海道沖と北九州市沖の最新の動き、浮体式導入に向けての課題や国の新たな取り組みを特集。

『WIND JOURNAL』vol.06[2024年春号]2/28発行!

第1特集では、事業化に向けて動き出した北海道沖を緊急報告。そのほか、洋上風車で地域振興を目指す各自治体の苦悩と模索や千葉県銚子市の地域共生策、富山沖の最新テクノロジーを特集する。9/13(水)から開催される『WIND EXPO(風力発電展)』で最速配布!

『WIND JOURNAL』vol.05 9/13発行!

第2ラウンドへ参加する企業らが出揃い4海域の動向を探る「ラウンド2特集」のほか、洋上風力での地域活性事例や「WIND TECH」を要チェック。電子版、無料配信中!

“洋上風力”新時代『WIND JOURNAL』vol.04 3/15発行!

風力発電の最前線マガジン『WIND JOURNAL(ウインドジャーナル)』2022年秋号発行! 洋上風力入札に関わる促進区域・有望な区域の市町村首長へのインタビューのほか、進化を続ける風力テクノロジー、“ラウンド2の公募入札ルール変更”についてなど、注目情報たっぷり掲載。

カギを握る“地域共生”『WIND JOURNAL』vol.03 8/31発行!

風力発電の最前線マガジン『WIND JOURNAL(ウインドジャーナル)』最新号発行! 洋上風力入札ラウンド1から、陸上風力の推進につながるポジティブゾーニング、注目企業の取り組みや最新の製品・サービスまで、充実の内容です。電子版、無料配信中!

洋上風力ラウンド1を徹底分析『WIND JOURNAL』vol.02 発行!

風力発電の最前線マガジン『WIND JOURNAL(ウインドジャーナル)』が9月29日(水)に創刊。風力発電プロジェクトに携わる産官学界の18人に独占インタビュー。電子版配信中!

日本初!風力発電の最前線マガジン『WIND JOURNAL』9/29(水)創刊

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2026/3/17発行

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