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NTTグループの情報通信インフラを支えてきたNTTインフラネットが今、そのノウハウを再生可能エネルギー分野に応用している。自営線構築や風力ブレードのルートコンサルによって、脱炭素化社会に貢献する。

【自営線構築&輸送ルートコンサル】NTTグループのノウハウで風力発電事業をサポート

海外の次世代風力トピックを紹介する“WORLD WIND NEWS”。風力発電大国のイギリス。2050年の「ネットゼロ」達成に寄与するため、新たに世界最大のウインドファームが稼働を始めた。

風力発電大国のイギリスで世界最大の洋上風力発電が稼働!

海外の次世代風力トピックを紹介する“WORLD WIND NEWS”。風力発電といって思い浮かべるのは、どんなデザインだろうか。今回ご紹介するのは、カラフルでポップなチューリップ型の風力発電だ。

世界各地で咲き誇る!? ポップなチューリップ型の風力発電

3/16~18に渡って、東京ビッグサイトで開催された「第10回WIND EXPO 春~国際風力発電展~」。実際に会場を訪れたウインドジャーナル編集部が、注目ブースを厳選してご紹介!

<WIND EXPO春 現地レポート>日揮、商船三井など、気になるブースを一挙紹介!

洋上風力ラウンド1の選定結果が発表されたことを受けて、日本風力発電協会(JWPA)はこのほど「今後の占用公募制度がより効果的・効率的な仕組みとなるように」との考えから提言を取りまとめ、経済産業省資源エネルギー庁、国土交通省港湾局、および経済産業省製造産業局に提出した。

日本風力発電協会、情報開示と評価比重の見直しを提言。洋上風力ラウンド1を受けて

洋上風力「促進区域」をめぐる実質的な第1戦(第1ラウンド)の入札結果発表から、3ヶ月が過ぎた。三菱商事チームによる超低価格での3海域総取りの衝撃は収まる気配を見せず、早くもルール見直しへの声が高まっている。第1ラウンドとは、何だったのか?

【洋上風力第1ラウンド】三菱商事チームの3海域総取りで激震! 「洋上風力第1ラウンド」とは何だったのか?

洋上風力発電の低コスト化・効率化を目的とした技術開発を中心に、技術開発や海外メーカーと提携し、国内へ設備導入を行うグローカル。現在、研究開発を進める「次世代浮体式洋上風力発電システム」について、福田副社長へ話を聞いた。

発電コスト10円/kWhを目指して「次世代浮体式洋上風力発電システム」を開発

風力発電で世界をリードする英国発の、タフでハイパワーなポータブル風力発電機「INFINITE AIR12」。電力ネットワークのないオフグリッドの環境下でもたっぷり発電することから、キャンプや登山といったアウトドアや非常用電源として活躍が期待されている。

風さえ吹けば、いつでもどこでも使える! 持ち運べるパワフルな風力発電機

4月20日(水)~4月22日(金)の3日間限定で、風力発電のオンラインイベントを開催! 発電コスト削減のポイントや建設環境のDX化など、風力発電の最新情報がわかるウェビナーも実施。無料で参加できますので、ぜひお申し込みください!

【 終了 】第1回 WINDビジネスフォーラム 参加無料

海外の次世代風力トピックを紹介する”WORLD WIND NEWS”。世界では画期的なソリューションが開発されている。太陽光発電でも耳にすることが多くなった「蓄電」が、洋上風力発電でも登場した。

洋上風力の電力は海底に貯める。揚水発電の仕組みを応用した蓄電システムが登場!

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